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たんぶら


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  1. "飯野賢治さんの学生時代のお話で、通学中の徒歩の時間や電車に乗る時間などをはかって、それに合わせて音楽テープを編集してウォークマンで聞きながら歩くと、電車に乗った瞬間曲が変わったりしてゲームの主人公になったみたいで楽しかった、というのが印象に残っている"

    Twitter / frostheim (via gearmann) Posted 3ヶ月前 - 1,006 リアクション



  1. travelingcolors:

Good morning Karwendel | Germany (by Dennis_Fischer)

    Zoom

    travelingcolors:

    Good morning Karwendel | Germany (by Dennis_Fischer)

    Posted 4ヶ月前 - 1,884 リアクション



  1. "ドイツ人の「規則だから守らなければならない。」が素晴らしい点は「合理性のない規則なら撤廃すべきだ。」が必ずセットであるところ。"

    Twitter / atomfe (via katoyuu) Posted 4ヶ月前 - 518 リアクション



  1. Zoom

    (出典: ch15)

    Posted 8ヶ月前 - 3,657 リアクション



  1. "押し付けられた定型からは逃れられるが、自分で選びとった定型からは逃れ難い。 他人にかけられた呪いよりも、自分で自分にかけた呪いのほうが解除しにくい。"

    鳥取revisited (内田樹の研究室) Posted 10ヶ月前



  1. "
    97 :名無しさん@涙目です。(岡山県):2011/07/25(月) 22:24:45.82 ID:aXWuMKl60 
    「成長」とか「仲間」とか「挑戦」とか強制されたら楽しみでも何でもない

    成長の強制は目標(ノルマ)
    仲間の強制は相互監視
    挑戦の強制は永久拷問マラソン
    "

    ゆとり若者「働くとどんな楽しみがあるの?」 労働厨「成長、仲間、挑戦」←正しいの?これ 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww (via twinleaves) Posted 10ヶ月前 - 694 リアクション



  1. "

    日立製作所は2011年、ある基幹系システムの開発プロジェクトで、前例のない測る化に挑戦した。それは、メンバー150人のコミュニケーションを定量的に捉えること。プロジェクトが失敗する原因の一つに「コミュニケーションの不備」がよく挙がる。その原因を定量的に調査・分析するのが目的だった。

     ユニークなのはその測定方法である。赤外線の送受信センサーを持つICカードを利用したのだ。このICカード同士が2~3メートル内で向き合うと、互いにID番号と認識時刻を送受信して内蔵メモリーに記録する(認識できなくなったときの時刻も記録)。これにより、誰と誰がどのくらいの時間、対面で会話したのかを測定できる。

     メンバー150人がICカードを首からぶら下げ、プロジェクトがスタートした。そして1カ月後、測定結果を分析すると、これまで見えなかったことが次々に浮かび上がった。

     例えば、誰ともコミュニケーションを取っていないメンバーがいることが分かった。週25分以上会話があったメンバー同士を線(パス)で結ぶモデル図を作成すると、どこにも現れないメンバーがいたのである。プロジェクトではこれを一つめの問題と捉えた。

     二つめの問題は、10~20人ものパスがある2人のリーダーがいたことだった。まわりのメンバーとのコミュニケーションが活発なのはよいことだが、普段の作業をほとんどできない状態だった。この2人の作業遅れがボトルネックとなり、スケジュール全体の遅れにも影響していた。

     最後はプロジェクトを支援する管理チームが各チームのリーダーとコミュニケケーションをあまり取っていなかったこと。プロジェクトの報告・連絡・相談がきちんと出来ていない可能性があることをつかんだ。

    "

    「見える化」から「測る化」へ - 記者の眼:ITpro (via mendokusai) Posted 10ヶ月前 - 1,084 リアクション



  1. "この「的を得た」という表現をあげつらって、“「的を得た」なんていう子供なみの日本語の間違いを堂々とHPに載せているくせに、よく他人の非難ができる”などと書いている掲示板があります。これはよく流布している無知からきています。射撃の場面を想像して「的を得る」はずがない、「的を射る」ものだ、という誤解です。これは漢語に由来する表現であることを知らず、日本語として「的を得る」はずがない、と思ってしまうのです。語源の『大学』・『中庸』にあるように、「正鵠(せいこく)を失う」という表現からきています。この場合の正鵠は「正も鵠も、弓の的のまん中の黒星(『角川漢和中辞典』)」のことで、射てど真ん中の黒星に当てることができたかどうか、当たったら「得た」といい、はずれたら「失う」と表現していたのです。矢で的を射るのは当り前としても、必ずしも的に、まして正鵠に当たるかどうかは示していない表現が「的を射る」です。たとえば、“[中庸、十四]子曰く、射は君子に似たる有り。諸(こ)れ正鵠を失するときは、反って諸れを其の身に求む。(平凡社『字通』白川静著)”と「失する」という表現をしています。「失」の反対は「得」であり、「射」ではないのです。そうでなくても、もともと「得」という字には「あたる」という意味があります(白川静の前掲書)。いつのまにか「正鵠」という分かりにくいことばを使わず「的」に省略し、「的を射る」という悪貨が「的を得る」という良貨を駆逐していて、日本の国語辞典にも浸透しています。"

    練習帳 (via suyhnc) (via kml)

    このQuoteがすべてデッチアゲだったら面白いなぁ。角川漢和中辞典とか字通とか調べてウラをとる人なんかいないだろうし。

    (via zoker)

    (via otsune) (via ichimonji, vmconverter) (via yaruo)

    (via nun156848) (via kikuzu) (via petapeta)

    Posted 10ヶ月前 - 190 リアクション



  1. 正直は最大の戦略である

    →お前らは最後まで嘘を突き通せるほど有能ではないので嘘が露呈した際の被害と嘘を構築するコストを考慮すると最適手は初めから嘘をつかないことである。

    Posted 10ヶ月前



  1. yuramaro:

    「無償の愛」という言葉がありますが、そもそも愛は無償のものです。対価が必要なものは愛とは呼ばないのです。

    Posted 10ヶ月前 - 727 リアクション



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